不織布マスク10,000枚が寄贈されました!

公開日 2021年11月05日

更新日 2021年11月08日

 令和3年10月29日金曜日から11月2日火曜日にかけて、耶馬溪アクアパークで行われた「第66回桂宮杯全日本学生水上スキー選手権大会(通称:インカレ)」において、大会期間中のコロナ感染症対策に役立ててほしいと、学生時代に自らも水上スキー経験を持つ大木敏夫氏が代表取締役を務める「株式会社ジャパックス」より、不織布マスク10,000枚を大会関係者および中津市に寄贈されました。

 11月1日月曜日には、耶馬溪アクアパークにて寄贈式が行われ、全日本学生水上スキー連盟の佐坂理事長、日本水上スキー・ウェイクボード連盟の坂田理事長と共に、株式会社ジャパックス執行役員で、日本大学水上スキー部監督でもある岩野智彦氏より髙田支所長にマスクが手渡されました。

 頂いたマスクは、すぐに大会出場選手や運営スタッフらに配られたほか、今後、教育関係や中津市内で予定されるスポーツイベント等を中心に広く活用させて頂きます。

日大、岩野監督と髙田支所長
日本大学水上スキー部、岩野監督(右)と髙田支所長
大会関係者一同
大会関係者一同
マスクを学生たにち配布
頂いたマスクはすぐに学生や大会関係者に配布しました

お問い合わせ

耶馬溪地域振興課
住所:〒871-0405 大分県中津市耶馬溪町大字柿坂138番地1
TEL:0979-54-3111
FAX:0979-54-2646

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